2020.03.20更新

総額300万円弱程度もの債務を負ってしまった依頼者について,小職が代理人として交渉を行った結果,全債権者との間で分割弁済の和解を成立させることができました。なお,債権者の中には既に訴訟を提起している会社もありましたが,依頼者の資産・収入状況等を丁寧に説明することで,100回払いという長期の分割弁済の合意を成立させることができました。

投稿者: 流山法律事務所

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