2019.07.01更新

バイクで集団暴走をしてしまい,道路交通法違反で逮捕された少年について,別件で保護観察処分中であったことや複数の補導歴があったこと等から厳重な処分も想定されましたが,小職において少年の反省を促し,また社会環境の調整をする等の弁護活動を行った結果,この度,千葉地方裁判所松戸支部より保護観察処分に付するとの決定を獲得することができました。

投稿者: 流山法律事務所

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